採卵周期 D10 卵胞再チェック

2019年3月26日の記事です。

今日も朝イチの予約で行ってきました。

今日も、採血⇒内診⇒診察という流れです。

卵胞チェック結果↓

    前日→本日

右卵胞 13→15mm、14→16mm

左卵胞 15→16、15→16、15→20、17→20mm

今日は左にある巨大な卵胞は27→30になっていましたが、記載してもらえなかったです。機能してないからカウント無し!?

それぞれ、ちゃんと大きくなっていましたが!!!?

ホルモン値が↓

E2(エストラジオール/卵胞ホルモン) 563.2→749.1

P( プロゲステロン 黄体ホルモン ) 0.86→0.75

LH(黄体化ホルモン) 2.6→1.0

このE2というホルモン、卵胞1個につき250~300ほどが分泌されるそうです

私の場合、6つあるので1500は欲しいそうです。

半分しかない・・・( ;∀;)

なので、卵胞の大きさは十分育ってきているのに、肝心な中身の卵が育っていないそう。

もう一日、育てる注射と排卵を抑制する注射をしましょうとのこと

今日は、自分で打ちますと言い、処方してもらいました

10時の予約で、いつも10分前くらいには採血をしてくれるので、

採血→内診→診察→処方&会計で、クリニック出るのはだいたい11時40分くらいになります

本日のお会計↓

自費診療 14,680円

・・・あれ??

昨日、同じ診療内容だったんですが

25,800円・・・・?

明細書には診療項目の記載がないので約1万円の差がわかりません(笑)

自己注射にしたら安いのかな(笑)

長くなったので、

採卵周期 D10 その2 注射編へ続きます